タイトル:『FFT 獅子戦争』『FFT A2 封穴のグリモア』
両方ともPSPで発売らしいですよ。
そういえばPSP用のヴァルキリープロファイルもやってないなぁ
っていうか
PSP持ってないなぁwwww
タイトル:『FFT 獅子戦争』『FFT A2 封穴のグリモア』
両方ともPSPで発売らしいですよ。
そういえばPSP用のヴァルキリープロファイルもやってないなぁ
っていうか
PSP持ってないなぁwwww

2007年3月発売予定
CG対戦格闘でドールたちの戦いを再現
え!?
( Д) ゜ ゜
マジで?
これまでつまんない選択式ノベルゲームだったら数々のアニメがゲーム化してきたと思ったけど。
なんと格闘ときたもんだ
というITmediaの「DEAD OR ALIVE XTREME 2」レビュー
このシリーズ
前作のXTREME BEACH VOLLEYBALLの時から、気になって仕方なかったんですよね。
気になるでしょ?
ビーチバレーを単体でゲームにしちゃってるのよ?
しかも他機種に移植してないってのがこだわりを感じる。
あ、これってマシン依存強いの?
PCだったらすぐに移植できそうな気もするんだけど。
それにしても今回のレビュー、文章内に色々とツッコミどころが…
冒頭は普通のレビューっぽく
ハイデフ万歳再び! 驚愕の映像美をその目で見よ
また、各キャラクターのスタイルが変化したことも注目したい。前作に比べ、特にあやねとかすみの2人が成長めざましいのだ。誉めちぎってます。
キャラについて、ですけど
マシンパワー関係ねーしww
日焼け跡が残る新システム紹介では
どんな日焼けあとをつければ、よりセクシーになるのか、あれこれ試行錯誤するのがまた楽しい。もうテクモには足を向けて寝られない。
お目当ての水着であるほど、拒否されたときのガックリ感と失うザックは大きいが、そのぶん、受け取ってもらえたときの感動と興奮は筆舌に尽くしがたい。3度目にしてヒトミに“ココナッツ”を受け取ってもらえたときは、思わずガッツポーズをし、さらに知り合いにメッセンジャーで自慢してしまうほどうれしくなるのだ。このITmediaの編集者、板東篤は変態かwww
いきなり喜びのメッセージを送られた知り合いもびっくりだろうな
せっかく何度もバレーを繰り返してザックをため、やっとの思いで買った数々の高級水着をポイッと捨てられたときの落胆は、多くのユーザーの心にトラウマを残したほどだ。
ちなみに本レビューの例えであやねがやたら登場するのは、単純に筆者の好みだからだ。ちょwww嗜好を暴露されたww それにしてもこの板東、ノリノリである。
画面にビビッと感じた人は遊んでおけ!とのことなので、とりあえず前作xbox用のビーチバレーから手をつけてみようと思います。
その後108枚のキャプチャー画像を魅せてくれた記事の最後
煩悩……消えました?
ええ、おかげさまでいろんな煩悩が増えましたとも